総合問題・過去問題突入!

高校入試の場合、過去問は5年分掲載のものが多いので、
あまり準備が整わない状態で手を付けてしまうと、点数は取れない
自信を無くす、志望校を下げたいとなってしまっては、逆効果です。

では、過去問を何度も繰り返し点数を上げる作戦は、・・・
次の答えは”ウ”と、答えの記号の暗記になってしまわないことが大切です。

ある程度の準備が整ってから過去問に手を付けましょう。

過去問をある程度こなし、点数が取れるようになったら、同じようなレベルの
総合問題に入ります。
つまり、量をこなして色々な出題パターンに慣れることです。

私立高校の場合、過去問である程度の出題傾向・レベルはつかめますが、
過去問しかやらなかった場合、いままでとは傾向を変えられた時は対応できません。

特に範囲の広い「社会」など過去問だけでは点数が稼げません。
ある程度の総復習が必要です。

ですから、過去問・類似問題・総合問題に着手する場合、一人で先走ったりしないよう
現場監督が必要です。
受験の場合はその生徒の実力を踏まえ、プランニングする家庭教師が重要な役目となり
ます。
暗記帳.jpg
★受験まで日にちが無い場合、「暗記=点数直結」となる科目・単元・分野が強い味方
となります。
例えば「社会全般」「漢字」「国語の文法」「古典」「理科Ⅱ分野」など、更なる点数の
上乗せが必要な場合は、暗記さえできれば直ぐに点数が上がる。
点数アップの特効薬としてお勧めします。


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